ザマ・ポリデント伯腐人


| うひゃひゃひゃひゃ☆やった――! この超美麗大爆笑☆イラストは、ヒカアキサイト「ハレルヤパンチ」の▲(くろや魔)さまより、 おいらの出所祝い(退院祝い)と称しまして、当店P-BBSに投下頂きました。 この元絵となったのはこちらです。 「だから何故ポリデント伯腐人?」 これを語るには、Kける様抜きでは語り切れず(爆笑) 《ザマ・ポリニャック伯腐人ブロマイド》を見たKけるさんからメールが来ました。 「ポリニャックって入れ歯洗うヤツに似てるけど、なんだっけ?ベルばら番外編に出てくる伯爵夫人も そんなような名前だったよね・・と混乱中。あ―思い出せない」 そして2時間ほど経過・・・・・ 「さっき思い出した!ポリデントだよ!”ポリ”しか被ってないじゃん!」 ・・・・と素で純粋に、思い出した喜びのメールが届いたときにはもうおいら、手を叩いて爆笑☆ Kけるさん、最高っス!(スマン) 後日、▲さんにこの絵についてお話した際に、「とある方と↑の様な会話があってね〜、おいら大爆笑。」 とお話しましたら▲さん大受け。そして速攻で描いて下さってたそうなのです。(しかも出勤間際に!) しかし、おいら入院してしまったので、退院後に「出所(退院)祝い」と称してこのイラストを投下して下さったのでした。 ▲さんのギャグセンスの見事さは、既にヒカアキ界では定評のあるところですが、またもやこのイラストで更にその定評は 不動のものに! 絵を描いて下さった▲さん。 そしてうっかりとメール内容を匿名でとは言え、他人にしゃべってしまったおいらを快く許して下さった上、これらの経緯 の掲載を許可して下さったKけるさん、ありがとうございました! 大感謝♪でございます! 碁本人のご希望により、一部分のみ匿名報道とさせていただきました。 2008年7月23日 |
「ポリニャック伯婦人」を碁存知ない方に ![]()

かの有名な池田理代子先生の作品『ベルサイユのばら』に出てきます、ロザリー。
彼女の実の産みの母は貴族の「マルティーヌ・ガブリエル・ド・ポリニャック伯婦人」
独身の身でありながらを子供身篭ってしまった彼女は
召使(ラ・モリエール)にその子(ロザリー)を預けます。そして10数年後・・・・。
ポリニャック婦人の馬車が、駆け寄ったラ・モリエールをうっかり轢き殺してしまった。
その場から立ち去ろうとするポリニャック婦人に向かって抗議するロザリー。
そこで出たのが伝説の名文句。
「な・・なに?!その目は
もんくがあったらいつでもベルサイユへいらっしゃい!」
と、馬車にすがるロザリーを突き飛ばして去っていたのでした。
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